2010年2月11日木曜日

応力腐食割れ対策:ケミカル山本


画像は下記URLより  株式会社 ケミカル山本
http://www.chemical-y.co.jp/pickup/2009/11/post-8.html

応力腐食対策用電解液。

工具:めがねレンチの規格、特徴

追記)2015.02.09
下記URLも参考に。
http://m-sudo.blogspot.jp/2015/01/blog-post_16.html


画像は下記URLより引用
http://pvd1.jp/SHOP/120110157.html
めがねレンチの寸法一覧の例です。

追加) 下記記述を追加します。

上記画像の引用元は下記URL


上記画像の引用元は下記URL

竹内製作所:リチウム電池駆動ショベル


画像は日刊工業新聞社のURLより。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0120100210baab.html

垂直掘削機:竹内製作所


画像は下記URLより 株式会社 竹内製作所
http://www.takeuchi-mfg.co.jp/img/pdf/TM.pdf

リチウム電池駆動の建設機械を開発のニュースが昨日の日刊工業新聞社のURLに掲載されていた竹内製作所のショベル。画像のように掘削が進むと電気駆動機が必要になってくる。工事用電源からのコードの引き回しの苦労やら、何よりも電気のない場所での掘削が機動的に行えるようになる。乗用車ではなくて、このようなニーズならばリチウム電池駆動は十分意味があると思う。
画像の機械のオプションに、ダイナマイト発破用の穿孔機のアタッチメントが用意されているので、この機構を利用した集水用井戸掘り工事も容易に可能になる。パワーショベル機構の先端に穿孔装置をセットするとドリフターの回転モーメントによる穴曲がりが生ずるかもしれないが、この問題点を含めても大きなメリットがある。

2010年2月10日水曜日

戯言・・・

あるきっかけで、機械設計に全く関係ない仕事の手伝いを始めて3ヶ月と少し。周りは女性ばかりの化学分析室で、戯れに、彼女たちに旅と山行きの経験を話してみた。多分、ホラ話と受け取られた気がしないでもない。山は年齢で限界をみるが、旅はまだ可能と思う。今行きたいのは、南ドイツのレーゲンスブルグ、晴れた日にはワルハラ神殿に行きたい。そこから俯瞰するドナウの流れにもう一度出合いたい。堤防のないドナウのゆったりとした流れをもう一度俯瞰したい。